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忍ミュがめちゃめちゃ楽しかったんですけど忍ミュネタバレを許さずという鉄の掟があるようなのでブログ書きにきました おやおや、次にまめブログが更新されるのは10年後かな?とかガヤ担に鼻で笑われたからじゃないです。10年後に突然10年前の忍ミュの感想あげるまめクレイジーじゃん!やろっかな!?!?とか思ってません。 いやー忍ミュがどれだけ楽しかったかというと、さっき風呂場で忍ミュ楽しかった…そうとても…とか考えてたらビオレメイク落としで頭を洗っていたくらい楽しかった。帰宅してからこっち忍ミュのことばかり考えているしまめの髪の毛はカチカチになった。
何か見てる途中から、「こんなに好きな舞台がこんなに最高で良いのか…?」みたいな事を考え感動でめちゃめちゃ泣きそうになるというはじめての経験をしたんですけど、一体何がそんな最高なのかそれをちょっとまとめてみる。ガンガンにネタバレを含みますのでそこんとこよろしく!
・OPかっこ良過ぎ問題 まめは忍ミュ第六弾モンペなんですけど、その前作のOPってめちゃくちゃかっこよかったんですよね。 だからあの最高のOP超えるようなOPが来るとは思ってなえええええすげーーーーーーかっこいいいいいいいい 曲もいいし演出もいいし普通にマジ生意気言ってすいませんて感じだった。臣太郎(※忍ミュの神演出家)にMAJI謝罪って感じだった。 かっこよすぎてずっと口開けながら見てたし途中からこみあげ過ぎて凄い泣きそうになってしまい非常にやばかった。 泣くの早すぎない!?って口の端を噛みしめながら無駄にガマンした、それくらいかっこよかった。早くもっかい見たい!!! それで終わってから拍手しながらふと見たら前の座席のお姉さんがぼろぼろ泣いていたので後ろからいいねを100回くらい押しました。 わかる、わかるぞぉ…!!!
・一年生可愛すぎ問題 六年生とか大人達が出てきたあとに一年生三人が出てくるんだけどすげーーーーーちっちゃい!!!!!!!!!!!! ころころしててかわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいと一瞬で心を鷲掴みにされるまめ。 いや一年生ってリアルショタの皆さんが演じるので成長問題とかで毎年キャストが変わるんですけど、 時にはoh…で、でかい…という一年生がいたりすげー声が低くてびっくりしたりする事もあるんですね。 まあそれはそれで面白いんだけどショタのまめが激怒じゃなくてやっぱりよりちっちゃいほうが一年生感が出るのは違いない。 それが今回はちょうちっちゃくて顔も可愛いくてまめも恵比須顔。 一年生曲とかもう可愛くて可愛くてどうしよう…どうしよう…と言いながら見てた。どうもこうもないし大人はしっかりしてほしい! あと開演前に乱太郎君が注意事項なんかをアナウンスしてくれるんだけど、生なのかな?時折噛んでいてそわそわ見守ってしまったんだけど、 噛み噛みながらもアナウンスを終えた乱太郎君への大人達から送られる惜しみない拍手がめちゃめちゃ面白かった。あの瞬間全員が乱太郎の母だった。 私?めちゃくちゃ拍手しましたけど何か?
・土井先生が聖母すぎ問題 土井先生っていうのは乱太郎君たち一年生のクラスの担任の先生(!)なんだけど、 今回一年生とほぼずっと一緒に行動しているので、生徒たちのお世話をする土井先生がめちゃめちゃ見れてすごく・・・良かった・・・ 特に寝ている生徒たちに何度もお布団をかけてあげる土井半助が聖母過ぎて気が狂うかと思った。 とにかくこれだけは言いたいんだけど、起きてしまったきりちゃんの頭を撫でて寝かしつける土井最高。 そして土井きりコンビが好き過ぎるまめが死ぬほど慌てて双眼鏡を構えた事がめちゃめちゃ隣の人にバレてて後で「まめ(笑)」と鼻で笑われました。 恥ずかしい!!!
・水軍と共闘するのかっこよすぎ問題 忍たまミュージカルには毎回「六年生の各々が自分の得意武器」を使ったバトルシーンがあるんだけど! 今回は「忍術学園六年生&水軍VSドクタケ」という構図で戦うので、水軍衆と六年生が共闘するの!!!!!最高かよ!!!!!! 適当に言いますけどワンピースだったら敵同士だったサンジとゾロが背中合わせで戦いだすみたいな…とか言ったらちょっと伝わらないかしら?と思うんだけど、とにかくめちゃくちゃ興奮する!! で、各人の戦いの前には「社会人10年目まめざわ!得意武器は、早寝!(どどん!)」みたいな武器紹介が入ってこれがめちゃめちゃ格好良いんですけど、 今回水軍の得意武器紹介を、水軍の一番下っ端の子が得意武器の書かれた旗を振りながら紹介するの!「○○の兄貴の得意武器は○○!この武器は~なのさ!!」とか言いながら紹介してくれんの!下っ端が!私がまめざわの兄貴だったらお膝に乗っけてしまう!!! で、この下っ端の子も最後戦うんだけど自分で旗振りながら自分の得意武器紹介すんだよ~~~~~(自分で紹介するんだ!?!?と驚く会場)で、旗を投げ捨てて(捨てちゃうんだ!?!?と慄く会場)元気よく駆け下りてって背中に背負った刀を抜こうとして・・・・・・・抜けなくて暫しもがく。 はぁ?かわいすぎかよ!?!?!? (と怒りだす会場) まぁ刀抜けないのは演出じゃなくてリアルハプニングっぽかったから下っ端の子はふええええ抜けないよううううと半泣きだったんじゃないかと察するし撫で回したいけど、そこも含めて下っ端感出てて最高だった。トラブルも味方にする感じ、生の舞台はこれだからいいよねぇ・・・ あと仙蔵のバトルシーンで鐘ヶ江君が舞台袖から飛び蹴りして出てくるの強すぎて変な声出たし三連続くらいめちゃめちゃ綺麗なバク転キメるのも強すぎて爆笑した。鐘ヶ江君はほんと凄い。最高。あー早く見たい今すぐ見たい!!!
・犬猿が仲良過ぎ問題 文次郎と留三郎は犬猿の仲でお互いめちゃめちゃ突っかかる。まぁそれはいつもの事なんだけど、 今回、冒頭で留三郎が己の所属する用具委員会の後輩が作ってくれたお守りを六年生に配るんだけど、 「文次郎のお守りは留三郎が作ったやつ(超でかい/可愛いアップリケ付ける等の嫌がらせ付)」だった(びっくりして1回気絶するまめ) 確かに犬猿はキャンキャン喧嘩している。でもそういうのじゃない。食満、わざわざ文次郎の為にお守り作らない。意味がわからない。 しかもこれ文次郎めっちゃ怒ってるのにすげーーーしつこく何回も渡すから意味わからなくて気が狂うかと思った。 文次郎には「こんなもん、呪われたお守りだーーー!!!」と怒り狂って遠くに放り投げられてて爆笑した。 はあ??ちょっと食満ぁ~潮江怒ってんじゃん~謝りなよ~とかクラス女子の気分で見ていた。。。 もう、大好きじゃん!!!!!!!なんなの!?!?!?!?!?
・ストンプ良かった問題 今回ストンプにチャレンジしてます!と予告されていたんだけど、和物舞台なのにすすすストンプ…????? それなんか面白くなっちゃう予感するんだけど大丈…夫…かな?とちょっとドキドキしていた。 そしてバトル中に唐突にはじまるストンプ、あ、やっぱり面白いかも…!?とソワッとした。ここまで最高だった忍ミュがここから笑ってはいけない忍ミュになってしまうのか!?とソワッとした、なんか客席全体もちょっとざわ…とした気がしたんだけど、見てるうちに「…(格好良過ぎて真顔で静かに泣く)」という感じになっていました。めちゃめちゃ見入ってしまいました。大人数による和物ストンプ、なんつーか圧巻of圧巻。 ただただ泣きながら臣太郎にHONKIの謝罪(公演中100回目)って感じでした…ほんと臣太郎 is GOD
・第七弾のお話しも最高 今回のお話し最高だったわーーーーーーーーーーーーーーーーーーー とっても「わかりやすくて」「めっちゃ笑えて」「ドキドキして」「ワクワクして」「じーーーんとする」凄く良い話だった!! あの「忍たま乱太郎」感、凄いなーと思った。阪口(脚本)も…神・・・ 今回は敵役であるドクタケ城忍者隊のうち数人がもうドクタケが辛すぎて抜け忍になって水軍の親方に拾われる んだけど、 最後ねー、ドクタケVS忍術学園&水軍になった時に、ドクタケ側の頭が「許すから戻ってこい!!」って抜け忍に言うんですよ、 でも抜け忍は「お世話になった水軍と戦うなんて、そんな事できない」って困り果てる(泣くまめ) そこで「海軍の掟は仲間を大切にする。それが守れないやつは破門だ!出てけ!」と言って親方が抜け忍を水軍をから追い出すの…(泣くまめ) 忍たま乱太郎はギャグ漫画だよ!?何だよこの泣けるやつ!?!!?!? ここドクタケ八方斎(ドクタケの頭)も親方も好き過ぎて思い出すとうわああああって号泣しそうになるwww 「ドクタケは敵」なのは忍たまの世界の常識だし、見てる側もそう思っているんだけど、 「俺が一緒にいたドクタケは悪い奴らじゃなかったけどな」と言う親方も凄く凄く良かった… なんていうかここすごく阪口(脚本)の忍たま愛感じた、わざわざ言わせるとこ、すげえ忍たまとドクタケはいつも戦う相手だけれど時が来たなら一つの輪になるからそこんとこよろしくってバイブス感じた そしてまめは終演後、「親方は…聖母…グレートマザー…」と澄んだ目で呟くガヤ担の言葉に深く頷くしかないのだった。
・臣太郎の演出神過ぎ問題 ほんと神なんですけど!!!!!臣太郎~~~~!!!!!!(エアハグをキめる) 臣太郎の演出神過ぎ問題については、いいから見ろよとしか言えないんだけど、一つだけ言うと、 最後の最後「主人公の乱太郎君が振り返って上段にいる親方と見つめ合う。2人にだけスポットが当たって→暗転」する これもう、めちゃくちゃ鳥肌たったし思い出し鳥肌が今も凄い。早く見たくて震える・・・・・ というのも、原作漫画アニメでは水軍と忍術学園はもう出会っているところからはじまっている、 で「今回の第七弾はその水軍と忍術学園の出会いを描いた、いわば『エピソード・ゼロ』的な話」だと言われていたんです。 そこで最後の演出ですよ。乱太郎君は主人公、その主人公と水軍親方にピンスポが当たって暗転ってさぁ…ここから水軍と忍たま達の物語、はじまるじゃん…エピソード・ゼロ、じゃん・・・ なんなんだこのエピソード・ゼロ感!!!エピソード・ゼロ感は出せます!勝訴!!という紙持って走りまわりたい気分だった!わけわからないけど!もうめっちゃ興奮した!天才なの???天才なのか????いい加減にしてくれよ!!!! あまりに興奮し過ぎたオタク達は今ここに臣太郎がいたら泣きながら何も言う事ができず抱きしめてしまうね!しまう!抱きしめたい!臣太郎~~~!!!とサンシャイン劇場で叫んでいたけど臣太郎も困ると思う。落ち着いてほしい。オタクに抱きしめられ戸惑う臣太郎可愛い。落ち着きたい。
何かほかにもいろいろ、ほんとに色々あったかと思うんだけど忘れてきちゃったし疲れたぜ…へへ あとは一言感想を残して今日も忍ミュいってきまーす!今日はマルチエンディング回!!!
~その他初回見ての一文字感想~ ・じょうじが逆立ち⇒そのまま歩くをしていてすげえびっくりした ・じょうじって逆立ちとかできたんだ!!!!凄い!凄いじゃん!!!(拍手)(モンペ) ・そり君歌上手過ぎ ・そり君六年の中で圧倒的に歌上手過ぎ ・私服の土井&一年生尊過ぎで召される ・ここらへんの私服衣装が披露されるのは多分初なんだけど ・私服土井が出てきた瞬間に大人の女性達から「うわぁ…(萌…)(最高に萌える…)」という声が漏れててめちゃくちゃ面白かった ・大人(笑)しっかり(笑) ・乱太郎のふわふわ頭可愛すぎ。外国の子供のようだ。 ・私服きりちゃんかわいいよ~~~~~~~~抱っこさせてくれ~~~~~~~~~~~~!!!! ・いいっすよって言われて思うさま抱っこしたあとに抱っこ代(一億円)を請求されたい ・文次郎のお守りにひまわりのアップリケ付ける食満…楽しそう過ぎだろ… ・ちくちくと裁縫してる食満想像するとやばい(好き過ぎでは…?) ・仙蔵が思いついた事を言おうとするたび小平太にことごとく邪魔されるというこへ仙最高 ・最高 ・じょうじの小平太は今回も元気で豪快だけど実は色々考えてて頭良いとこが漏れてて七松先輩実は頭いいのでは教のまめ無事成仏 ・普段は冷静沈着な仙蔵がお守りの呪いのせいで色々と上手くいかなくてイラついてる時にからかってきたドクタケをぼこぼこにするんだけど(すげえよかった) ・それを豪快に笑いながら冷静に止める小平太さぁ・・・・・・・最高かよ? ・じょこへマジ最高なんですけど(最高) ・今回六年生が水軍を騙すために子供のフリをするんだけど ・救急箱抱えた伊作が「お医者さんごっこする?」のアウト感凄い(す、する~~~というお姉さん大量発生するぞ!!という意味で) ・子供のフリしてる時に食満の鉄双節棍(ごりごりの武器)が見つかって「これ何…?」おかず「お、お箸です!!!!」てとこめっちゃ笑った ・ここアドリブパートかな~!!アドリブに強いおかず期待してる…ネタバレ厳禁でもここだけ毎日教えて欲しい…ジャニオタだから日替わり大好きだから… ・あ、そんなドタバタの最中に転がってたタイのお頭の小物をそっとお皿に戻すできジュのじょうじ私見逃してないから ・犬猿を止めるそり作…めっちゃ強い(最高) ・伊作、今夜は俺と組まないか?と文次郎が伊作に話しかけてるのを後ろで見てる、仙蔵の顔(笑) ・遠くから水軍が駆けつけてくるとこのガヤガヤで「あれ?鬼蜘蛛丸?陸酔いかーーー!!!」って聞こえてくるの笑った ・じょうじ「静かな声で、いけいけどんどん!」 ・可愛い ・戦いの最中急に吐き出した蜉蝣さん(陸酔い)に「どうした?気持ち悪いのか??;」と駆け寄るじょこへ ・優しい(可愛い) ・仙蔵の調子がすこぶる悪かったのはしんべえ喜三太にもらった呪いのお守り(しんべえにそんなつもりは無い)が原因だったんだけど ・そういう事か~~~と怒ってたのにハケながらしんべえの頭ぽんって撫でてく仙蔵が、さぁ… ・仙蔵はそういう所がさぁ~~~~結局優しくてツメが甘い!好き!!!
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| 2016-01-10 12:30:00 |
じょうじ |
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